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韓国ソウルのナイトクラブは、基本的には富裕層の多く住む江南と、活気あふれる学生街、弘大に集中しています。おじさんたちは江南へ行くのが良いでしょう。というのも、お金でアガシをGETできますので。

 

20代、30代の若い日本人は、迷わず弘大へ行って飲んで踊り狂ってれば勝手に友達の輪が広がっていく気がします。海外からの留学生もそれなりにいますので、異文化に対する接し方も違います。日本語が話せる女の子もいますので、若い韓国のアガシと知り合いになりたい方は是非ナイトクラブではっちゃけましょう。

 

アガシ斡旋ナイトクラブ?

 

一方で、江南のクラブは、アガシを斡旋してくれるお店もあります。ただ、「売春斡旋」をするとそのクラブ自体が営業できなくなる恐れもあるため、体裁を保つためにも、単なるクラブ内レクリエーションの一環として、出会いを「ブッキング」と称して提供しています。ちなみに、このブッキングシステムを提供しているクラブは入場料を取る傾向にあり、そうでないクラブは基本入場料無料で入れます。入店時にお金を取るところは基本的に「援助交際クラブ」とでもお考え下さい。

ブッキングの相場は意外と安く、2万ウォン(だいたい2000円)ぐらいから女の子を紹介してもらえます。

とはいえ、全員が全員良い態度を示してくれるワケではないので、お金払って嫌な思いをする事もあるかもしれません。

逆に、お金のためなら見た目なんてどうでもいい、というアガシも少なからずいますので、可能性はゼロとも言い切れません。

 

 

国際交流なら梨泰院や弘大へ

 

少し健全な話に戻すと、世界一のハブ空港を持つソウルですから、当然都心部にはいくつかインターナショナルなクラブもあります。

アメリカ、ヨーロッパ、そして日本のナイトクラブではたまに薬物が出回ってニュースになったりもしますが、梨泰院や弘大のナイトクラブはあまりそういった話は聞きません。

世界のナイトクラブでも安全度トップ5には入るのではないでしょうか。

弘大は、海外からの留学生もそれなりにいますので、ロシアのパツキンのチャンネーと出会えるチャンスもあるかもしれません。

 

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